きまぐれ記録
Plastic TreeとPIERROTが好きなkiriがキマグレに
思ったままを思ったとおり書き綴る、ダラダラ日記。

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綺麗な世界。                 
今晩和。
今日も春らしい素敵な気温でしたね。
先日膨らんでた木蓮もやっと咲き始めてくれました。
良かった。
木蓮は伯母の好きな花です。
首からぽっきり行っちゃうんだけどね、綺麗な花ですし。

さて、先ほどは更新があんなんですいません。
数日前から家の問題でゴチャゴチャしてたので、綺麗さっぱり。
携帯からしかネットにも触れれなかったので、PCメールは今さっき気付いたのですが。
友人達にはご心配お掛けいたしました。
友人と言い争いをやらかし、親と大喧嘩をやらかし、ここ数日ちょっと荒んでたので(苦笑)
本当に、心配してくださった皆様ありがとう。
メール嬉しかったです。
きちんと口頭で言いますが、その前にいわせてください。>私信
消えなくて良かった。

そんな本日。
氷良ちゃんと学校に行ってきました。
最後だしね。うちには思い出深い学校です。
人様には迷惑かけて、先生には心配かけて、友人と一喜一憂し。
その空が大好きで。
最後だし、なんか嫌で、見に行ってきました。
本当に、あのときに諦めなくて良かったと思うんです。
沢山綺麗な世界が見れます。まだね。
ご飯を食べて、沢山話してたら躑躅ちゃんも発見。
その後また一緒に帰って。
気分が向いたので歩いて帰ってみたり。
外は綺麗です。
家の中がどんなにグチャグチャでも、外はとても綺麗。
泣きたかった。
喚きたかった。
悲しかった。
いらないなんていわれたくなかった。
それでも、母は母ですし、父は父ですし、2人とも人間です。
忘れてたんですよね。
神様じゃないんです。
自分の願いなんて聞き入れてくれるわけでもない。
必死になって働いてる父を見て思い出しました。
人間だから。
だから、うちは今必死に勉強して、必死に生きて、必死にどうにかして、大学受かります。
生きていて良いなら、生きていたい。
死んでくれと一番軽がるしく口にしてるのはうちなんです。きっと。
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生きたいと喚きながら、矛盾していく。                 
ちょっとナイーブっていうか、ぶち切れてる話。
鬱々しくも、切れている話なので…(苦笑)
なんか「ナイーブな内側のお話」っていう言葉に免疫の無い人は見ないで下さい。
見て苦情言われても、警告しておりますので、苦情は一切受け取りません。

凄く個人的なことです。
読んで気持ちのいいものじゃありません。
でも口に出すには宜しくないし、溜め込んでたらこっちが馬鹿になるので。
自分と君には正直になって生きていこうって言う、モットーの故に。
ま、一番読んで欲しい人は読んでくれるか解らないけどね(笑顔)
それでも宜しければどうぞ。
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そしてまた僕は望みもしない夢を見る。                 
必死に名前を叫んでも
会いたい 会いたい と泣き出しても
もう君はそこにいない。

そんなリアルな夢を見た。
どれが夢だか解らなくなりそうで 中途半端な僕は死んだふり。
震えもまるで止まなくて 今すぐ君に会いたくて僕は手を伸ばすのに。
手からはらはら溶けていく。
たぶん月がきらきら光るせい。
明るすぎる夜じゃこんな顔を見せられない。
だけど真っ暗なあそこは酷く神経が痛んでいくね。
臆病者の僕。
泣きも笑いもしない 酷く遠い夢をまた見続けた。

あぁまただ。
耳障りな偽物のせいで世界の音が聞こえない。

薄汚れたビロードの閉ざされた空の下
泣かない僕は 君に何もいえないまま

また歌いだした。
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世界。                 
私にとって【世界】はすべて。
私が私と生きていくためにも、【世界】がすべて。
それは全ての世界の一角にすぎないけれど、私の掌には多すぎる。

あの空もあの子もあの人も、あの時もあの感情さえも世界の一部。

少しずつ分けて貰ったその一部は、余りに多くて、いつしか私の許容量を超え、掌から逃げ去ってしまうかもしれないけれど。
こぼれ落ちたそれさえも、私が関わった世界の一部。
痛みを伴う傷さえも、私と誰かの世界の一部。
私の【世界】はそこからできて、そこからまた世界を探す。

ならば守ろう。
私が私として生きるためにも。
だから探そう。
私が私として死ぬためにも。
どんなに我が儘に聞こえても。
私はすべてを愛していたい。

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あうち…。                 
やらかした。
また今日も学校を休んでしまいましたorz
腰が、随分重たい物を抱えてくださってて鼻で笑いたい気分です。
…こんなんで大学にいけるのかが激しく不安ですね。
志望大学まで片道2時間とか…悩んでる暇もないと思うけど。

学校もあと少しなのに、何かなぁ。
進学進学で余裕が無いのかしら…。
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ストレッサー。                 
望みを易々というくせに 彼らは不利な状況になったら手のひらを裏返す。
望みを易々押しつけるくせに 彼らはなにも解らない
知ろうとしない
触れさえもしないのだ。
放任主義を押し出して いつだって言うのは終わった後。
そんな言葉を聞きたかった訳じゃない。
夢見たがりの独裁者はいつだって朽ちていく。
彼らが朽ちたところで心配ごとが増えるだけ。
必死の叫びも全て 彼らにとっては赤子の戯れ言。
だから理解もできない。
だからいくら苦しみ泣き出したくても泣けぬのだ。
泣いたところでどうせ何も変わりはしない。

あぁ、うざったい。
今更心配しても遅いのに。
あぁ、馬鹿らしい。
今更なにを言うつもりだ?

大きな不干渉の隙間より
私は選んでしまったもの。
痛みをおそれないあの子の 心地よい干渉を。
いらない血よりも あの子の元へ。
あぁきっと彼女は 私が求めた強さの一部を持っている。


今更遅いよ。てめぇらより強いあのこ達の方が好きだよ。うちは怒ってるんだよ。って話。


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初夢・初ぼやき。                 
『僕の中を僕をいつか かたいガラス瓶に詰めて
日の当たる庭の花壇に 子猫と一緒に埋めよう。
優しく銀色の雨が街の全てに降り注ぐ 道の端で探していた 僕をやっと見つけた。
(by Plastic Tree【本当の嘘】)』

を聞いておりましたら、なんだか悩んでいたのが馬鹿らしく思える余裕ができました。
Plastic Treeは良いですね。
どん底まで沈んでても、なんかそんな自分に考えさせて浮上させてくれる。
口にしちゃいけないと思いこんでた言葉を言ってくれる。

そんなうちのぼやきと言った心境整理ですので、見たい方は追記からどうぞ。
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ぐだぐだ。                 
20061221_203767.jpg
「さぼりじゃないよ。ただ寝坊しただけ。」とか言ってみる。

……おはようございます。
起きたらこんな時間でした。
学校は…今日あと体育しかないから行きませんが。
ちょっとショック。
いや、マジで。

…まぁ行ったところで勉強なんてできませんが。
学校の自習室は、面談週間なのも手伝って、今殺人的に汚いしうるさいし。
駅とかでも見かけますよね。
放置されたゴミ。
煩いだけならまだしも、ゴミはゴミ箱にいれましょう。
別に食べる分にはかまわないと思いますが。
食ったら片づけるのが普通だと思うのです。
一応虫がわく危険性もありますし。跡形もなく片付けや。
でも家は糞親父がノロウィルス保菌者で、病人のくせに居間(のテレビ)を独占してて煩いんですよね。
えぇ、寝てろやクソ(*^−^)p
むしろもう仕事いけよ。
……とか思ってみたりもして。

世界はあまりにも綺麗なのに。
気を緩めた途端霧がかってしまいますね。
イギリスが昔、霧の都だったのは木炭や石炭の燃えかすの微粒子に、水蒸気がくっついて固まったからできたんだとこの間、何かの授業で言ってました。
本当か嘘かは知りませんが(苦笑)
でも綺麗なのに、実際はもの凄い有害物質ですよ。
そう思うと何だか世界は、変動の激しい山の天気みたいなものなのでしょう。
変動がなければつまらないことですが、あまりありすぎても対象できないのです。

……もういいや。
とりあえず大丈夫。
空は変わりなく綺麗ですし。
うちはとても元気です。
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濁った蒼い空。                 
20061213_199497.jpg
晴れやかで鮮やかで
蹴り跳ばしたくなるような空の青。

デンセンや枯れた木も
こんなふざけた僕も

何もかも一緒に蹴り跳ばせればいいのに。

だから醒めも冷めもしない青は あまり好きじゃない。






…とか思ってみたりしてみたりして。
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紅葉。                 
20061208_196231.jpg
おはようございます。
なんとなく上を向いたら、通学路で目が覚めるような紅葉を発見。
鮮やかな朱色で素晴らしいのです。
久々に抑えきれないほどイライラしてたのですが、おかげで目が覚めました。
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